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オルニチンのサプリで毎朝すっきり起きる生活を!

朝すっきり起きるためにはどうしたらいいの?

 

ことし年男のアラフィフ親父です。最近、目覚めが悪く朝すっきり起きることができません。

 

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この年になってくると朝早く目覚めて早起きになるのかと思っていたら、とんでもない、朝になっても疲れが取れない感じで、布団から出るのが億劫な毎日です。

 

毎日の疲れを癒す楽しみの晩酌が逆に眠りを浅くしているのかなと思って、一時飲むのを止めてみたりもしましたが、あまり変わりませんでした。

 

そんなとき新聞広告で見かけたオルニチンのサプリメントが気になり試してみることにしました。

 

オルニチンの入った健康食品・サプリメント

 

しじみ習慣

抽出成分のみを配合した、いわゆる”サプリメント”ではなく、新鮮なしじみを煮詰めて作った「超濃厚なしじみエキス」をソフトカプセルにギュッ!と詰めこんだ健康食品です。

 

自然のしじみから100%抽出していますので、お酒好きに嬉しい40種類以上の栄養成分を丸ごと実感できます。

 

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しじみん

他の健康食品やサプリメントと違うのは、しじみの貝殻を500度前後の温度で焼成し作る、特許取得の結晶「カルサイト」を粉末化したものを配合した健康食品です。

 

貴重な青森県産の「ヤマトシジミ」のを、身だけでなく貝殻までしじみの力を余すことなく使用しています。

 

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協和発酵バイオ

世界で初めてアミノ酸の工業生産に成功したパイオニアが、自然の力を活かした発酵技術で生み出す、しじみ300個分のオルニチンを1粒に凝縮したサプリメントです。

 

50以上もの学会で研究発表をしている協和発酵バイオの、150万人以上が体験した売上げNo.1のオルニチンです。

 

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1本にオルニチンをなんと1,600mgも配合したドリンクタイプのオルニチンです。

 

 

やはり最初はあまり変わりがなく半信半疑の毎日が続きましたが、カミさんに「すぐに諦めず一袋ぐらいは続けてみたら?」と言われ、しばらく飲んでいるうちに、ふと朝すっきりしているような感じに気が付きました。

 

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食生活もそうですが、しっかりと継続することが大切だと、この年になった改めて実感した次第です。

 

これからも、オルニチンだけでなく、健康のための毎日の晩酌も続けていこうと思います。(笑)

 

朝すっきりできるオルニチンのサプリ

 

以上、毎日デスクワークで運動不足の47歳オッサン個人が、朝すっきり起きるためにオルニチンのサプリを飲んでみた感想でした。^^

 

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朝すっきり起きる方法を聞いてみた

目覚めの良い朝を迎えるためにできる事

朝、すっきりと目覚める方法はあるのでしょうか?個人差ももちろんあると思いますが、どうしたら目覚めの良い朝を迎えられるのでしょう。では逆に、朝なかなか起きられない要因を私の経験ですが、あげてみたいと思います。

 

私も数年前は朝起きるのがつらく、時間があればずっと寝ていたい、起きても口から出るのは「疲れた・・・」(起きてすぐなのに)という言葉でした。その時期の生活習慣を思い出してみます。

 

まず当然のことながら就寝時間が0時を過ぎるのが当たり前で、1時や2時もざらでした。これでは朝眠いのも仕方ないですね。

 

あと、食生活も今に比べて乱れていました。ちゃんと朝昼晩としっかり作っていただいてはいましたが、栄養素に偏りがあったと思います。とりたてて特別な運動もしていませんでした。

 

すっきり目覚め

今は毎朝定時に起き、目覚ましがなる前に目が覚めることもあります。以前との違いは、まず出来るかぎり0時までに布団の中に入ってしまうこと。横になってから暫く起きていたとしても、少しでも体を寝る体勢に持っていきます。

 

そして、食生活を整えること。暴飲暴食はせずに、出来る限り満遍なく栄養を摂るようにしています。インターネットで1日の食事を入力すると足りないものがわかるサイト等があるのでそれに一週間〜入力をしてみます。すると自分が摂りきれていない栄養素がわかってきます。

 

それを把握して、サプリなどで補っています。私の場合はカルシウムとビタミンB、鉄、そしてオルニチンでした。

 

最後に毎日少しでもいいので体を動かすことです。30分歩く、15分筋トレをする、お風呂あがりにストレッチをする・・・なんでもいいので出来る範囲で「運動の疲れ」を体に与えています。

 

以前も仕事などで疲れてはいましたが、体を動かした後の疲労とはまた違うのでしょう。がんばりすぎると逆に寝ても疲れがつれないので次の日も疲労が残ってしまいますが、ある程度の運動は寝つきも良くなるように思います。

 

この3つを実行して半年になりますが、体調も良く、朝の目覚めもとても良いです。どれも全部を取り入れるのは難しいかもしれませんが、出来ることからやってみれば少しずつ変わるのではないかと思います。

 

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朝すっきり目覚めるためには、睡眠の質を向上させることが大切

朝すっきり目覚めるためには、ぐっすり深く眠ることができる状態にすることが大切です。睡眠の質を高めるには、寝る前の段階からいくつかのポイントがあります。

 

理想の睡眠にするためには、交換神経が活発に働いている日中の状態から、体を休めるように働く副交感神経モードにするようにします。そのためには、ぬるめのお風呂にゆっくりつかると体がリラックスして副交感神経を優位にさせることができます。これにより血流も促進され、体の熱を放出することができるので、寝付きもよくなります。

 

そして、寝る30分前からは、スマホ、パソコン、テレビの電源はOFFにするようにしましょう。こうした電子機器の光の強さは交感神経の働きを活発にさせ、脳を刺激してしまうので、なかなか寝付けなくなってしまうからです。寝る前の時間には、ストレッチや落ち着く音楽を聴きながら過ごすようにしましょう。

 

散歩

また、深い睡眠をとるためには、日中の活動も影響してきます。全く体を動かす機会のない人は、少なくとも30分はウォーキング、散歩など軽い運動をするだけでも、睡眠の質を向上させることができます。

 

よく、お酒を飲んで寝てしまう人も多いかと思いますが、これは睡眠が浅いことがほとんどですので、朝の目覚めも悪くなりがちです。神経が麻痺した状態で眠ることになっていまうので、眠りのリズムが崩れてしまうのです。そのため、お酒を飲む場合には、寝る3時間前には切り上げるようにすることが大切です。

 

睡眠にはセロトニン、メラトニンという体内物質が作られること大切となります。これら体内物質の生成の元となるトリプトファンというアミノ酸を多く含む、マグロの赤身や鶏肉、カツオ、ハマチ、牛乳、大豆、卵などを積極的に食事に取り入れることも、いい睡眠へとつながります。

 

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